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縮毛矯正毛に対するパーマのアプローチとしてKEEPではデジタルパーマをお勧めします。 縮毛矯正毛は特殊な髪で通常のパーマ工程では旨くカールがでなかったり、過度なダメージに繋がる恐れがあります。 デジタルパーマのような、薬剤を塗布し必要最低限の薬剤反応度合いで完全に薬剤を洗い流し、中間処理でタンパク質、脂質、擬似キューティクルなどを補い加温ロッドで定着させるデジタルパーマが縮毛矯正毛には相性が良いと思われます。 通常のパーマ工程でも出来なくは無いですが、質感向上という意味ではデジタルパーマをお勧めします。
*あまりにも過度なダメージの方は、綺麗なパーマをかけれませんのでパーマ事体お勧めできないときもあります。
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